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風立ちぬ
 気づいたら 全開の更新が2012の2月とは…。

あまりにいろいろなことがありすぎてですが
こちらもぽちぽちまいります。


まずは
「風立ちぬ」見てまいりました。
感想はそれぞれに
飛行機のシルバーと菜穂子さんの青が残りました。

たばこに製図器、図面の山。
ものづくりの場。

なつかしい。という年齢ではありませんが
いまのひとにどれだけかんじられるのか
ひとがつくることをそばに感じていた
ぎりぎりな世代に育ったのだなあと。
それを忘れないでおこうということかなということなのですね。

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ボッコちゃん
 星 新一。

どこかの星とか宇宙人とかロボットとか

ドアのむこうにある世界とか

「ふつう」だと思うのは このひとがいたからなのだな。

いま読み返す。

だって 今すれ違ったのは…誰?






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できることをしよう
 
忘れないでいること。

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Merry Christmas!
 

もう何年か クリスマスはいつもこれです。



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住む。
 


2月号が発売されました。

前川秀樹さんの連載が始まったとのこと

ますます隅から隅まで読まなければ。


「基本」に、かえる。ですね
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3.11からの子育て 「知らなかった」から半歩前へ
 
難しいことはわからない。

だから 知らなくていい ではないはず

「子育て」は 関係ない?

年齢は関係なく 家族といきること 

いま 知っておくことが 書いてあるとおもうよ。


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:::
 メモ
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ジャコメッテイ
 めも
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HOPE
 だよ
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「賢治草紙」
 「雪渡り」

「注文の多い料理店」

「やまなし」

「どんぐりと山猫」

「セロ弾きのゴーシュ」

「猫の事務所」

「オツベルと象」

「土神と狐」

「銀河鉄道の夜」

「雨ニモマケズ」



読みたい宮澤賢治がつまっていました。

この手ざわりと 色

これが賢治の世界なんだなと

小林敏也さんの挿画やっぱりいい。


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